福祉業界向けDX推進プログラム
即戦力を求めるのをやめませんか?
現場から組織を変える、
DX推進リーダー育成プログラム
まずは10時間。
自社の業務課題を構造化し、
「本来のケアに集中できる環境」
を整える基礎を固めます。


福祉業界向けDX推進プログラム
即戦力を求めるのを
やめませんか?
現場から組織を変える、
DX推進リーダー育成
プログラム
まずは10時間。
自社の業務課題を構造化し、
「本来のケアに集中できる環境」
を整える基礎を固めます。

現場への確実な定着のため、2〜3名でのグループ参加を推奨しています。

まずは「STEP1 業務改善 基礎編」で、
現場の課題を可視化しませんか?
最終ゴールである「自走する組織づくり」に向けた、
確実な第一歩を踏み出しましょう。

まずは「STEP1 業務改善 基礎編」で、現場の課題を可視化しませんか?
最終ゴールである「自走する組織づくり」に向けた、確実な第一歩を踏み出しましょう。
現場のBEFORE AFTER
❌ BEFORE
- 属人化された業務
- 非効率な作業フロー
- ケア時間の不足
⭕ AFTER
- 標準化された業務
- 効率的なフロー
- ケアに集中できる

現場運営において、こんなお悩みはありませんか?
現場運営において、こんなお悩みはありませんか?

現場運営において、こんなお悩みはありませんか?

解決の鍵は「個人」ではなく
「組織」で育てる仕組みです
- 外部依存を脱却し、自前で回せる「業務改善サイクル」を構築する内製化支援です。
- 標準的な業務改善の手法を学び、現場主導で正しい意思決定ができる組織へ導きます。

特定の人に依存
その人がいないと組織が崩れる

複数の人が支える
安定した組織運営が可能
本プログラムが選ばれる3つの理由
本プログラムが選ばれる
3つの理由

特長1
現場を巻き込む「グループ参加推奨」
推進リーダーと現場メンバーの2〜3名での参加を推奨。チームでの合意形成プロセスを学びます。

特長2
実務直結のハイブリッド学習
オンライン学習と対面ワークを組み合わせ、定例または集中型など、業務に合わせて柔軟に選択可能です。

特長3
挫折させない伴走支援
月次コーチングでの進捗確認と、チャットツールを通じた日常的なQ&Aで手厚くサポートします。
段階的な成長プロセス。
まずは「STEP1」からスタート
段階的な成長プロセス。
まずは「STEP1」から
スタート
※各フェーズは10時間で構成されています。


STEP01
業務改善 基礎編
業務改善 基礎編
今回募集
学習内容
日々の実務を効率化する「自己業務の整理・分析」
成果物(例)
個人業務の改善報告書(試算付き)
STEP02
業務改善 応用編
業務改善 応用編
学習内容
現場の協力を引き出す「共通課題の解決と合意形成」
成果物(例)
チーム改善実行計画書(役割分担・合意形成プロセス付)
STEP03
DX編
DX編
学習内容
持続可能な経営を支える「DX推進・中長期計画策定」
成果物(例)
3ヶ年DX推進マスタープラン(ROIシミュレーション付)
現場とITを知り尽くした
専門家が伴走します
現場とITを知り尽くした
専門家が伴走します


講師A
福祉実務
社会福祉協議会での長年の勤務経験を持ち、福祉現場の抱える課題や特性に精通。現場職員の視点に立ち、無理のない変革を精神・実務の両面から支えます。

講師B
業務改善
製造業出身の開発エンジニア。製造現場で培った高度な業務改善(ムダ取り)の手法を、福祉現場でも即実行できる形に落とし込み、効率化を支援します。

講師C
DX・方法論
企業のDX推進やシステム開発を手掛ける「方法論(メソドロジー)の専門家」。複雑なITプロジェクトを、現場が実践できる具体的な手順へ翻訳して伝えます。

まずは「STEP1 業務改善 基礎編」で、
現場の課題を可視化しませんか?
確実な第一歩を踏み出しましょう。

わずか10時間で業務改善の基礎を習得

2〜3名のグループ参加で定着率向上

月次コーチングで継続的にサポート

成果物として改善報告書を作成

まずは「STEP1 業務改善 基礎編」で、現場の課題を可視化しませんか?
最終ゴールである「自走する組織づくり」に向けた、確実な第一歩を踏み出しましょう。

わずか10時間で業務改善の基礎を習得

2〜3名のグループ参加で定着率向上

月次コーチングで継続的にサポート

成果物として改善報告書を作成
